☆国政レポート 2019年 春季号 立憲民主 -号外-

人・くらし・地方が原点。

参議院議員
野田 国義(のだ くによし)

【福岡県選挙区】



 主な内容 

毎月勤労統計「不正統計問題」
政府・安倍総理と対峙する!!

 国民生活に直結している国の保険給付金が低く計算され、不足分が未払いでした。 対象となるのは、 現在、 「雇用保険」 ・ 「労災保険」 ・ 「船員保険」 ・ 「事業主向け助成金」 のいずれかを受給しておられる方、 また、 2004 年以降で過去受給を
受けた方です。
政府の発表では、 約 2,015 万人分、約 600 億円が支払われておりません。これから、 国は新たに約 200 億円の事務費をかけて支払うと発表しています。
「不正統計」 国会で活躍する野田くによし氏が問題の核心に迫ります。

 


 

 

野田国義 ■プロフィール■  

1958(昭和33)年生まれ。福岡県立福島高校卒業。日本大学法学部卒業。代議士秘書を経て、34歳で八女市長に初当選。全国最年少市長(当時)として全国の話題を集め、「改革派・市民派市長」として“オープン・フェア・クリーン”の政治姿勢で4期16年市長職を務める。2009年衆議院議員に初当選(3年3ヶ月)、農林水産委員会理事、党福岡県連代表。2013年参院選福岡選挙区で初当選し、国土交通委員長、予算委員会理事、議院運営委員会委員、総務委員会委員、消費者問題特別委員会理事、災害対策特別委員会理事、国の統治機構に関する調査会理事、地方制度調査会委員。議員連盟の活動では、お茶振興議連事務局長、花き産業振興議連事務局長、都市農業推進議連幹事長等を歴任。現在、立憲民主党、国土交通委員。


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☆国政レポート 2019年 早春号 立憲民主 -号外-

人・くらし・地方が原点。

参議院議員
野田 国義(のだ くによし)

【福岡県選挙区】



 主な内容 

  • リード まっとうな政治を取り戻す!!
  • 草の根からの民主主義

PDF版は、こちらから。国政レポート 早春号 立憲民主 号外 


 

野田くによし氏 福岡県選挙区
参院選公認候補予定者に!
まっとうな政治を取り戻す!!

 

 国政では、“一強他弱”の状態が長期化し、安倍政治の横暴によって、強引な政権運営での不十分な審議や不祥事の多発、さらに隠ぺいまでもが、平気でまかり通っています。
 一方、経済においても、今年1月の時点で〈戦後最長〉となった高景気の恩恵は、はたして国民一人一人に享受されているのでしょうか。アベノミクスによって、暮らしぶりは本当に豊かになっているのでしょうか、大変疑問に思います。 
 これらを打破するため、いよいよ立憲民主党は、今夏の第25回参議院議員選挙・『福岡県選挙区』候補予定者に野田国義氏を指名しました。本紙面にて、その政策や活動ぶりを紹介します。

 


偽りの政治をチェンジ!


草の根からの民主主義

◯人への投資

くらしの安心こそが社会の好循環

政旧来の公共事業中心の政策から、人への投資に政策を誘導し、「子育て・しごと・くらし」を持続可能で安心な社会保障制度の下で充実させたいと考えます。安定した年金が見込まれ、医療・介護・教育などが連携することによって、地域包括ケアシステムを拡充し、地域の「支え合いを支える」仕組みと「くらしの安心」を構築します。

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☆国政レポート 2019年 新年号

人・くらし・地方が原点。

参議院議員
野田 国義(のだ くによし)

【福岡県選挙区】



 主な内容 

  • リード 2018年の国政は!
  • 野田国義「新たなる決意」
  • 選挙情報 2019年夏、第25回参議院議員選挙が行われます!
  • 第197回 臨時国会報告
  • 街頭活動
  • 国政報告会

PDF版は、こちらから。国政レポート2019年 新年号


2018 年 4 月 参議院本会議 『外客容易化法』
国土交通委員長報告に臨む(写真)

新たな年!
“新たなる決意”で一強政治に挑む!!

「新たなる決意」
 新年明けましておめでとうございます。皆様に於かれましては健やかに新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。日頃からの御支援と御厚情に対しまして心より厚く感謝を申し上げます。
 政治生活 26 年、国政参画 8 年半が過ぎ、日々全力であらゆる政治の諸課題に取り組んでおります。
 本年も、国民の声が届く、国民目線の政治を心がけ、国民生活向上の為、「人・くらし・地方が原点。」を旨とし、変わらぬ信念で決意も新たに、まっとうな政治を目指して邁進して参ります。

参議院議員 野田国義

 


2018年の国政は!

 政府与党は、国民の6割が拙速な成立に「反対」している外
国人材受入・入管難民法、漁業法、水道法の各改正に関し、先の
臨時国会で衆議院・参議院の両院で “強行採決” を挙行し、民意
を無視した “暴走” を続けております。
更に、安倍政権の閣僚の中には資質を問われる事態も多数発生し、いよいよ与野党の対決姿勢は鮮明です。このような中にあって、昨年、政治生活 25 周年を迎えた野田国義氏は、本年も国民皆様からの声をしっかりと受け止め、着実に国会へと届けるため、気力も充分、決意も新たに、国政に挑む覚悟を訴えています。

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