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9/6(金)午前中は、八女市山内地区の矢部川護岸の崩落現場と星野村の星野川沿い道路崩落現場を視察。今回の豪雨による自然災害の猛威を目の当たりにし、7年前の豪雨災害から立ち直ろうとしている矢先の被害で、これまで以上の対策が必要だと認識しました。

午後からは、立憲民主党・国民民主党・社会民主党の議員等と佐賀県の豪雨災害被災地の視察。
有明海の海上ゴミの集積所、佐賀市金立町大門地区の土砂崩れ現場、大町町のボタ山の崩落現場、順天堂病院付近の油流出現場、武雄市の浸水被災地及びゴミ集積場等を視察しました。
武雄市ではご自宅が被災しながらも、ボランティアで災害廃棄物の撤去仕分け作業に取り組む消防団の皆様を激励。
大潮、満潮、大雨が重なり住居や店舗も浸水、工業油の流出で農地にも甚大な被害が発生し、付近一帯に充満する臭いで健康被害も心配です。
一刻も早い防災減災対策に、党派を超えて取り組んで参ります。

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☆ 国政レポート 夏季号 立憲民主 -号外- 

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☆【野田くによし】の政見放送(6分弱)ぜひご覧ください!!

 


☆立憲民主党 野田くによしの公約です!


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⇒こちらから7月14日、北九州総決起大会での野田くによしの《決意表明》の動画がご覧いただけます!

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☆インタビューして頂きました。

インタビュー: 参議院議員 野田くによし さん ~ オープン・フェア・クリーンな政治を|conversation-piece|note(ノート)

こちらから記事お読みいただけます。

目次

◆ 34歳で市長初当選。当時の称号は「八女のクリントン」
◆「オープン・フェア・クリーン」が政治信条
◆ 当事者の身になって多様性の尊重を
◆ いつまでも変わらず謙虚に誠実に
◆ 同級生夫婦、今では議員夫婦。家庭もオープンに
◆ 政治は生活そのもの。あなたの一票が変えていく

編集後記

街頭演説での力強さとはまた違った一面が感じられ、議員さんと身近に話す機会の大切さを思いました。野田さんのナチュラルな雰囲気をみなさんにお伝えできていたらうれしいです。
若くして市長になり、保守的な空気の中で困難にぶつかりながら新しいことを実行してきた野田さん。こういう方が国会にいることで、さまざまな立場の当事者を理解し、後押ししてくれるはずだと感じました。
市民として一票を大切にします。ふだんから政治のことも考えていきたいですね。  (イノウエエミ)